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diff --git a/README.ja.md b/README.ja.md index 96a8160e..41823d56 100644 --- a/README.ja.md +++ b/README.ja.md @@ -1,6 +1,6 @@ # Simple -[English](README.md) | 日本語 | [翻訳について](docs/japanese-translation.md) +[English](README.md) | 日本語 | [翻訳について](skills/japanese-translation.md) この文書は [Simple の README](README.md) の日本語訳です。 @@ -71,7 +71,7 @@ Simple 言語のスタイルは、C または Java のサブセットに倣っã� 付録:[ネイティブライブラリ](docs/appendices/native-libraries.md)、 [最適化とバックエンドの調整](docs/appendices/optimizer-tuning.ja.md)。 -旧章と現在の章の対応は[分割記録](docs/chapter-split.md)にあります。 +今後のコンパイラと言語の計画は[ロードマップ](docs/roadmap.ja.md)を参照してください。 ## 章をまたぐビルド @@ -95,8 +95,6 @@ CI は Linux と JDK 21 で `make lib tests CTAGS=` を実行します。 Make のターゲットは、それらを使うテストの実行前に、第28b章のネイティブランタイムと `sys` ライブラリもビルドします。Maven の Java ビルドだけでは、これらの前提となる成果物は生成されません。 -[章へのバックポート一覧(英語)](docs/chapter-backports.md)には、提案された小さな修正と -各章のテスト・レビューワークフローを記録しています。大規模なアーキテクチャ変更は、そこで別に管理します。 第10〜14章は現在、メモリ全体、必要時のエイリアス分割、参照、GCM、数値型の順に構成されています。 このメモリ表現は第28b章まで引き継がれています。 |
