summaryrefslogtreecommitdiff
path: root/README.ja.md
diff options
context:
space:
mode:
Diffstat (limited to 'README.ja.md')
-rw-r--r--README.ja.md7
1 files changed, 4 insertions, 3 deletions
diff --git a/README.ja.md b/README.ja.md
index 41823d56..161f9a97 100644
--- a/README.ja.md
+++ b/README.ja.md
@@ -68,6 +68,7 @@ Simple 言語のスタイルは、C または Java のサブセットに倣っã�
* [第27章](chapter27/README.ja.md):エスケープ解析と未知の呼び出し元
* [第28a章](chapter28a/README.ja.md):モジュールと遅延クラス初期化
* [第28b章](chapter28b/README.ja.md):分離コンパイル
+* [第29章](chapter29/README.ja.md):技術的負債の整理
付録:[ネイティブライブラリ](docs/appendices/native-libraries.md)、
[最適化とバックエンドの調整](docs/appendices/optimizer-tuning.ja.md)。
@@ -83,7 +84,7 @@ Simple 言語のスタイルは、C または Java のサブセットに倣っã�
ノードの同一性とエッジへのアクセスを提供します。IR が拡張されるにつれて、
各章のアダプタが意味に関する詳細を追加します。
-[命令エンコーダ(英語)](isa/README.md)は、第21〜28b章の x86-64、ARM、RISC-V の
+[命令エンコーダ(英語)](isa/README.md)は、第21〜29章の x86-64、ARM、RISC-V の
バイト出力処理と、ARM/RISC-V のテスト用評価器を共有します。
機械命令ノードの選択、レジスタ割り当て、コード配置は各章に残ります。
共通層は具体的なオペランドを受け取り、バイト列を書き出します。
@@ -92,11 +93,11 @@ Simple 言語のスタイルは、C または Java のサブセットに倣っã�
新しく取得したチェックアウトでは、まず `make lib`、続いて `make tests` を実行してください。
CI は Linux と JDK 21 で `make lib tests CTAGS=` を実行します。
-Make のターゲットは、それらを使うテストの実行前に、第28b章のネイティブランタイムと
+Make のターゲットは、それらを使うテストの実行前に、第28b章と第29章のネイティブランタイムと
`sys` ライブラリもビルドします。Maven の Java ビルドだけでは、これらの前提となる成果物は生成されません。
第10〜14章は現在、メモリ全体、必要時のエイリアス分割、参照、GCM、数値型の順に構成されています。
-このメモリ表現は第28b章まで引き継がれています。
+このメモリ表現は第29章まで引き継がれています。
メモリに関する章だけをビルドしてテストするには、次を実行します。