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diff --git a/chapter25/README.ja.md b/chapter25/README.ja.md
index cfb953c6..989161eb 100644
--- a/chapter25/README.ja.md
+++ b/chapter25/README.ja.md
@@ -74,7 +74,7 @@ return new Box(new i64[1]);
宣言で割り当て補助関数を生成します。これは割り当てを行い、隠れた `<init>` とユーザーコンストラクタを順に呼び、`EscapeNode` を通じて初期化済みの非公開メモリを公開します。パーサーの `Var` メタデータは、早すぎるフィールド読み取りやコンストラクタ出口での未初期化を検出します。Store の幅は保存する値ではなく、対象の宣言から得ます。
-ファイルレベルのコードは、インスタンス初期化とは異なるクラス初期化子(`<clinit>`)で表します。古い [モジュール設計ノート](module.ja.md) と [ロードマップ](ROADMAP.ja.md) には、特に初期化順序に関する提案や代替案があります。実装済み規則すべての仕様ではありません。
+ファイルレベルのコードは、インスタンス初期化とは異なるクラス初期化子(`<clinit>`)で表します。[遅延初期化の設計(英語)](initialization.md) は、一度だけ実行するためのチェック、モジュール間の非循環な依存関係、シリアライズの対応を提案しています。現在の実装すべてを記述する仕様ではありません。[ロードマップ](ROADMAP.ja.md) にも追加の提案があります。
## システムライブラリと例